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27歳男性、手相占いで問題の核心に迫る

私はエンジニアの30代の男性です。過去に占いをしてもらったことがありましてその時のお話をします。当時、20代後半に差し掛かった私はエンジニアとして働いていたのですが、度重なる、機器のトラブルがたび重なり起きてしまい、信頼を失ってしまっていました。その時に感じていたこととしては何故、自分ばかり所有している危機にトラブルが起こるんだと感じていたわけです。その際、気晴らしに外に外出していた最中、目に止まったのが占いと言う訳です。占いの方法は確か手相か何かでして仕事のトラブルなんかも対応化のでしたので相談させていただいたということです。結論を言いますと、占い師さんの言い分は的を得ていると感じます。まず、立て続けに問題が起きるということは、その問題が起きた際、得をする人物はいるかどうかというお話になり、得をする人物がいるということを伝えると、その得をした人物はどうなっているかというお話になり、昇進しているということを話すとひょっとすると、その人物が何らかの方法で機器トラブルを起こしている張本人であるということになりました。そこで私は、デスクを開けている間監視カメラを設置してみるとその人物が問題となる行動をしていましてその証拠をお偉いさんに提出するとその人物は首となりました。私自身は昇進とかそういったものはどうでもよかったので持ち場で仕事をしているということです。相談して後悔したことといえば、よくよく冷静に考えると犯人が特定できたうえに占い師さん自体、超常現象とかそういったたぐいの話をしないということはかなり現実的に問題を解決するためのお話を聞き出すことをすることができる占い師さんだったということです。こちらとしてはオカルトみたいなもので解決すると思ってましたので、まさか現実的なお話をすると思ってもみなかったです。これを見ている人にアドバイスを送るとしたら、結構自分が抱えているトラブルや問題というのは身近な人物が起こしているかもしれないです。そうした場合、ショックでしょうが、自分の評価が下がるのであれば人物を特定したほうが良いです。